3月26日(火) 第1回
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4月23日(火) 第2回
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高田又兵衛は、宝蔵院流槍の名手。 じつは昔、北大路さんのお父上・市川うたえもん主役で映画にもなってたりします。 第一ラウンドは、又兵衛が道中の武蔵を馬上から急襲! しかし、武蔵にスキなし! 「負けた負けた!」と言って、又兵衛は去っていきます。
病弱ながらも武蔵を追い続けていたお孝は、 第4回で、武蔵への愛を断ち切ろうと出家し、亡くなってしまいました。 お孝との愛に生きようとした武蔵の目の前で・・・・ 少年のほうは、弟子入りを断られ、そのまんま退場してしまいます。
この時点で、吉川版「宮本武蔵」の影響を脱し、新たなる展開へと進むことになります。
6月11日(火) 第5話
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このあたり、大阪冬の陣&夏の陣です。(武蔵は参戦していません) たしか、忠秋の娘は、父と共に大阪方として死のうと思っていたのですが、 父は(思いやりをもって)それを認めず、 いろいろあって、最終的には、主水に斬られたと思います。
武蔵は、略奪にあっていた農村から、子供の「伊織」を救出します。
そして、養子にします・・・・
しばらくの時が過ぎ、伊織は青年として登場、小笠原忠真の家臣となります。
6月18日(火) 第六話
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6月25日(火) 第7話
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巻き藁を真剣で斬る十兵衛!!!! すぱすぱ切れて、なんかすごかったです。
忠秋の娘の侍女・・・だったかな? 主水の子を産むのですが、 体がずたぼろの武蔵は、この女性の家に、かくまわれます。 柳生の襲撃を受けたヨロヨロの武蔵が、 この赤ん坊を守るため、ふたたび剣を握れるようになるのです!
また、ありがちな展開ですが、十兵衛は、武蔵との尋常の立会いを望むため、 ひきょうなやり方で武蔵を葬ろうとするものと敵対します。
8月6日(火) それからの武蔵・第9話
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8月13日(火) 第10話
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9月17日(火) 第11話
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